【商品情報】アリーナ立川立飛に体育館用バスケットゴールを納品

2017/09/29
CATEGORY : NEWS
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SPALDINGの体育館用バスケットゴール『Arena Backstop(アリーナバックストップ)』が、東京都立川市に新設された『アリーナ立川立飛』のメインバスケットゴールに採用されました。このアリーナは、BリーグB1『アルバルク東京』の2017-18シーズンのホームアリーナとして使われます。

このアリーナバックストップはNBAの公式バスケットゴールとしても採用されているゴールです。バックボードは強化ガラスを採用することで、日本の多くの体育館で使われているアクリル製よりも高い透明度を実現しています。またベース部分までの距離は3m35cmあり、レイアップやダンクなどのランニングプレイにも問題なく対応できます。もちろんダンクへの耐久性も高く、100kgを超すような選手が勢いよくダンクしても壊れることはありません。

最初の公式戦は10月14(土)の横浜ビー・コルセアーズ戦です。是非会場までお越しください。

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(2017/9/29)